よっといでマルシェの

ずっと使えるものづくり。

よっといであずま袋が完成!

今回は、よっといでマルシェのずっと使えるモノづくり第一弾として伝統ある会津木綿を使ったオリジナル「よっといであずま袋」を制作しました!
グッズの企画にあたっては、福島県喜多方の岩田朝美さん、香織さんにご協力いただき、商品化することができました。本当にありがとうございます!

マルシェの理念を元に以下の3点を大切にして企画しました。

・3世代を超えて使えるもの。
・身近に使えるもの。
・無駄にならないもの。

【あずま袋とは】
一枚の布を縫い合わせ、袋状にしたもののこと。

折りたためば小さく持ち歩け、風呂敷のような結び方の難しさもなく、昔ながらの良さが詰まったエコバッグのようなもの。

バッグインバッグにしたり、お弁当を包んだり。
結ばずにくるっと巻いて風呂敷のように使うことも。
旅先でも便利。使い道は多様です。

【会津木綿とは】

あずま袋に使用する生地は

福島県に伝わる伝統工芸品でもある会津木綿。

色や柄の種類が豊富で、色落ちしにくく丈夫なことが特徴。

あずま袋にもぴったりな素材です。

商品詳細と購入方法

【商品詳細|サイズ寸法と価格】
大 約38×38 2700円
小 約35×35 2400円

【購入方法】
2019/11/23に開催される第二回小杉よっといでマルシェの会場でお買い上げ頂けます。
当日お越しになれない方は、お問い合わせフォームからご連絡をいただければ郵送致します。